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サプライチェーンでの
IoT/OT セキュリティ強化・可視化を
Armis のOT セキュリティソリューションで実現

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今まで可視化できなかったIoTOTIT機器を
全て自動的に識別・分類し
可視化
セキュリティリスクもリアルタイムに検知

IoT/OT機器の管理にこんな課題はありませんか?

アートボード 1
拠点・工場で保有する
IoT/OT資産が不明
アートボード 8
IPアドレスからデバイス・利用者の
特定が困難
アートボード 3
OS・アプリの
バージョン管理が困難
アートボード 4
CMDBの情報が不正確
アートボード 7
異常な動作を検知不能
アートボード 6
脆弱性があるデバイスが不明
ArmisによるCISセキュリティコントロール
CISコントロールは、セキュリティの専門家に、今日採用されているほぼすべてのセキュリティプログラムの基礎を形成する、非常に焦点を絞った一連のアクションを定義しています。CIS コントロールは、実際の攻撃と効果的な防御策に基づいて開発されたため、大きな権威を持っています。また、多くの分野(政府、電力、防衛、金融、運輸、学術、コンサルティング、セキュリティ、IT)から、コントロールの作成、採用、サポートのために集まった多くの人々の専門知識の結集を反映しています。既存のセキュリティプログラムをCISコントロールに照らして評価することで、セキュリティ組織は問題や弱点を特定することができます。Armisプラットフォームは、CISの12コントロールを包括的にカバーし、企業のセキュリティプログラムによく見られる問題に対応します。
ArmisによるCISセキュリティコントロール_ページ_05
ArmisによるCISセキュリティコントロール_ページ_04
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Armis-非管理デバイスのためのゼロトラストセキュリティ_ページ_02
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管理デバイスのためのゼロトラストセキュリティ
フォレスターが作成したゼロトラストセキュリティモデルは、セキュリティアプローチの主流となっています。このホワイトペーパーでは、スマートデバイス、Webカメラ、プリンタ、ビルディングオートメーションシステム、産業用制御システム、PLC、輸液ポンプやMRIなどの医療機器など、あらゆる分野で爆発的に増加しているアンマネージドデバイスにゼロトラストセキュリティモデルを適用する方法について説明します。

海外での導入事例

武田薬品工業

多国籍バイオ製薬会社、製造工場の供給継続リスクを最小化

 

【産業分野】
 バイオ医薬品

【IT環境】
 世界80以上の拠点に約52,000人以上の従業員を擁し、20ヵ国に45の製造工場を持つ高度な分散型企業。

【課題】
 ・製造工場の広域なネットワークにおける接続された資産の限られた可視性
 ・供給継続リスクの把握と管理の難しさ
 ・製造現場における潜在的な停電やダウンタイムの防止
 ・知的財産、生産設備、研究施設などを標的とした新たな脅威から守るためのセキュリティ管理の欠如

Armis-武田薬品事例

サイバー攻撃は思わぬところから侵入してきます。
貴社は大丈夫でしょうか?

3-May-26-2022-03-45-30-99-AM
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560億+    

2025年までに全世界の
コネクテッドデバイスは560億に達する

37%            

企業において37%のデバイスが
管理されていない

1.5倍          

管理されているデバイスと
管理されていないデバイスにおける
パッチ実行率の差は
1.5倍に達する

15%             

15%のデバイスが脆弱性が報告された
アプリやサポート終了の
OSを利用している

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リスク分析機能・優先順位付けを利用し、クリティカルなデバイスを把握し攻撃される前に対処することで攻撃リスクを軽減できます。

図15

自動検出・可視化

今まで可視化できなかったネットワークにつながる全ての機器を可視化

図16

リスク解析

脆弱性情報と振る舞い検知等により、リスクを自動的にスコアリング

図17

防御

様々なサードパーティ・セキュリティソリューションと自動連携

多数の連携可能ソリューション

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たくさんの課題、どこから解決しますか