COMPUS 2026 COMPUS 2026 COMPUS 2026
ビジネスの未来を動かす、熱量とひらめきが交差する場所へ。
現在、ITは単なるインフラを越え、ビジネスの競争力を左右する中核へと進化しました。
AIの劇的な進化がかつてない利便性と新たな価値を生み出す一方で、高度化するセキュリティの脅威や、AI基盤の停止・遅延がそのまま甚大なビジネスリスクに直結する時代でもあります。
「強固な安定稼働」を死守しながら、「次なる価値の創出」へと挑む。
データ活用やAIの実装、レガシーシステムの刷新など、私たちが立ち向かうべき課題は複雑さを極めています。
理想と現実のギャップに悩み、最前線で奮闘しているのは、システムを支えるエンジニアからビジネスを牽引するリーダーまで、ITに関わるすべての方々です。
COMPUS 2026は、そんな皆様のための場所です。
会場には、今まさに直面している壁をどう乗り越え、変革の原動力へと変えたのか―― その軌跡が集結します。
成功体験だけでなく、そこに至るまでの泥臭い葛藤も包み隠さず共有されるセッション。
企業の垣根を越え、同じ悩みを持つ仲間たちと飾らない言葉で語り合う空間。
「明日から、自分たちの現場で何を変えられるだろうか?」
その答えとなる鮮明な「気づき」と、挑戦への原動力を、ぜひCOMPUS 2026で体感してください。
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世話人代表
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平素より格別のご高配を賜り、心より御礼申し上げます。
第35回ユーザー総会「COMPUS 2026」を開催させていただく運びとなりましたので、ご案内申し上げます。
昨年に引き続き、本イベントの世話人代表を務めさせていただくこととなり、大変光栄に存じますとともに、その責務の重さに身の引き締まる思いでございます。
現在、企業を取り巻くIT環境は大きな転換点を迎えております。生成AIの活用は実証段階から本格的な業務実装へと移行し、企業においては具体的な成果創出が求められるフェーズに入りました。一方で、IT投資の拡大に伴い、コスト最適化や投資対効果の可視化、さらには継続的な価値創出に対する説明責任もこれまで以上に重要となっています。
また、AI活用の進展により、データガバナンスや倫理・規制対応といった「責任ある活用」に加え、サイバーセキュリティの重要性が一層高まっています。
高度化・巧妙化するサイバー攻撃への対応はもとより、サプライチェーン全体を見据えたセキュリティ対策や、ゼロトラストを前提としたアーキテクチャへの移行など、セキュリティはもはやIT部門に閉じた課題ではなく、企業経営そのものに直結する重要テーマとなっております。
さらに、人材不足の深刻化を背景に、IT部門には内製化の推進やスキル変革を通じて、これらの課題に対応しながら、事業に直結する価値創出をリードする役割が強く期待されています。
今回の「COMPUS 2026」では、先進的な取り組みを実践されている皆様より、具体的な事例や知見をご共有いただきます。現場で直面した課題や意思決定の過程、導入・運用における試行錯誤などを「生の言葉」でお伝えいただくことで、単なる成功事例にとどまらない、より実践的で再現性のある知見をご共有いただけるものと考えており、ご参加の皆様にとって、自社の取り組みを一段と深化させるための示唆を得ていただける機会となることを期待しております。
また、ネットワーキングの場を通じて、業種や立場を超えた交流が生まれ、新たな価値創出や連携の契機となることを願っております。
この機会を通じて、皆様のビジネスに新たな示唆や気づきをもたらし、実践につながる刺激を生み出す場をご提供できれば幸甚に存じます。
ご多忙中とは存じますが、皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
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ヤマトシステム開発株式会社
代表取締役社長
栗丸 信昭
Speaker
講演者
Keynote
01.
Keynote
AI活用の現場で、いちばん大切なこと
~現場取材で見えてきた、「AI導入」から「AI変革」へ進める企業は何が違うのか ~
酒井 真弓氏
ノンフィクションライター
01.
Keynote
~現場取材で見えてきた、「AI導入」から「AI変革」へ進める企業は何が違うのか ~
酒井 真弓氏
ノンフィクションライター
01.
Keynote
AI活用の現場で、いちばん大切なこと
~現場取材で見えてきた、「AI導入」から「AI変革」へ進める企業は何が違うのか ~
酒井 真弓氏
ノンフィクションライター
皆さん、こんにちは。ノンフィクションライターの酒井です。
生成AI、AIエージェント、AI駆動開発、独自LLM――いま日本中の企業がAI活用を進めています。
わたしは経営トップからIT・事業の現場まで、それぞれの立場でAIと向き合う人たちを訪ね、お話をうかがっているのですが、そこで見たのは、高度な技術やスマートな戦略だけではない、ちょっと違った風景でした。
今回は取材で撮らせていただいた動画も交えながら、現場からのメッセージをたくさんお届けしたいと思います。うまくいっている会社の秘密を一緒に探していただけたら嬉しいです。
Special Session
01.
Special Session
タイトルタイトルタイトルタイトル
調整中
調整中氏
調整中
調整中氏
調整中
01.
Special Session
調整中氏
調整中
調整中
調整中氏
調整中
01.
Special Session
タイトルタイトルタイトルタイトル
調整中氏
調整中
調整中
調整中氏
調整中
概要が入ります
Executive Session
01.
Executive Session
アート経営の実践
名和 高司氏
京都先端科学大学 教授
一橋大学大学院 客員教授
01.
Executive Session
名和 高司氏
京都先端科学大学 教授
一橋大学大学院 客員教授
01.
Executive Session
アート経営の実践
名和 高司氏
京都先端科学大学 教授
一橋大学大学院 客員教授
お客さまの課題や求められるものをお客さま視点で考え、製品やサービスを進化させることに継続してまいります。お客さまの課題や求められるものをお客さま視点で考え、製品やサービスを進化させることに継続してまいります。お客さまの課題や求められるものをお客さま視点で考え、製品やサービスを進化させることに継続してまいります。お客さまの課題や求められるものをお客さま視点で考え、製品やサービスを進化させることに継続してまいります。
User Session
お客様による事例発表
運用高度化
「あの時気づいていれば……」閾値に届かない小さな負荷が積み重なり、やがてシステムダウンへ。この苦い経験から、私たちは予兆検知に取り組みました。
人の目でグラフを見比べることから始まり、数年をかけて、統計学を応用した予兆検知システムを構築。しかし過検知の多発や、実影響の説明性といった様々な課題にも直面。本講演では、予兆検知の取り組みにおける課題解決プロセス、システムと生成AIを統合した監視運用高度化の取り組みについてご紹介します。
https://www.nekonet.co.jp/
営業技術本部 営業第一統括部 営業三部 福永 ヒカル
DevSecOpsによる価値協創の実現に向け、運用/開発中期計画のアクションプランを推進しています。
アクションプランとしてSREの実践を2026年度から開始しました。運用/開発中期計画及び、SREの取り組み状況についてご紹介します。
https://www.anasystems.co.jp/
(左)営業技術本部 営業第一統括部 営業三部 坂戸 千春
(右)営業技術本部 AIビジネス統括部 LUiNa・AIサービス部 部長 熊本 真子
オブザーバビリティ
グループ内外のデータ活用でデータドリブン経営を目指すグローブライド。
Access/Excelでの手作業集計からデータ連携基盤の整備へ、全社員が判断・行動できる体制づくりと、運用を支えるオブザーバビリティ、生成AI活用の将来像を紹介します。
https://www.globeride.co.jp/about/
営業技術本部 戦略ビジネス統括部 戦略ビジネス部 担当課長 大塚 康平
止められない金融勘定系を支える「匠の判断」を、標準モデル化し、分析手順やダッシュボードへ落とし込んできた取り組みを紹介します。
サービス監視起点への転換から、役割ごとに異なる判断軸、可観測性の確立、案件個別化の克服を通じて、
現場から経営までが共通データで判断し、未来を決断できる運用の姿をIIMとNTTデータの協業事例から議論します。
常務執行役員 営業技術本部 カスタマーサクセス統括部 統括部長 田上 勝也
東京電力グループの基幹システムにAPMを本番導入し、システム稼働データを事業部門まで巻き込んで活用することで、Biz・Dev・Opsが連携する先進的な運用モデルを構築し、社内でも高い評価を得ました。
大量のAPMデータを可視化するダッシュボードの活用法から、AIを用いた予兆分析、対策案の自動作成まで、安心・安全なシステム運用とビジネスの継続・成長に寄与するシステム運用の未来像を考察します。
https://www.tepsys.co.jp/
(左)執行役員 営業技術本部 営業第三統括部 統括部長 宮崎 樹
(右)営業技術本部 AIビジネス統括部 LUiNa・AIサービス部 部長 熊本 真子
FinOps
クラウド運用側からビジネス収益に貢献したいー当社ではコスト構造のさらなる改善に取り組んできました。
本セッションでは、IIMと取り組んだクラウドのコスト管理と最適化の事例を紹介します。顧客別に費用を可視化し、影響の大きい領域から最適化し、ビジネスへの寄与に取り組んでいます。
https://www.seiko-sol.co.jp/
執行役員 営業技術本部 プロダクト統括部 統括部長 岩田 知範
「FinOpsはこうすれば成功する」――そんな話ではありません。
現場で悩み、失敗し、改善を繰り返しながら、少しずつ組織に根付かせてきたリアルな実践の軌跡をお話しします。
文化醸成からコスト最適化、経営層への価値訴求、そしてFinOps for AIへの挑戦まで。
SOMPOシステムズが積み上げてきた実践知と、次なる一手をご紹介します。
営業技術本部 営業第一統括部 営業一部 部長 兼 戦略ビジネス統括部 戦略ビジネス部 担当部長 明石 麻美子
セキュリティ
国分グループは、10年の変革を土台に「食の価値循環プラットフォーマー」というビジョンを掲げ、新しい経営計画がスタートしました。人の力と現場の力に、デジタルの革新力を掛け合わせる新しい価値創造に挑戦しています。
事業成長の土台となるセキュリティの取り組みをIIM様と共にご紹介いたします。
執行役員 本間 将一
当社ではデジタル中期戦略に基づき、グループ共通のクラウド基盤を構築してきました。 クラウドのセキュリティ対策の重要性が高まる一方、少数精鋭による中央管理には限界があると考え、当初から現場主体の分散運用を前提とした仕組みづくりを目指しました。
Cloudbaseを活用したCSPMの仕組みと運用定着への推進活動を組み合わせ、深刻なアラートのゼロを実現した取り組みと今後の展望を解説します。
https://www.yanmar.com/jp/about/company/yiss/
営業技術本部 戦略ビジネス統括部 戦略ビジネス部 針ヶ谷 泰希
Luncheon Session
ご協賛企業による課題解決アプローチ
フロンティアAIの登場で、攻撃のスピードと精度は飛躍的に高まりました。
サイバー攻撃の高度化やIT環境の複雑化により、個別対策を積み重ねた結果、全体最適が失われている企業が増えています。これは製品単体ではなく戦略設計の課題です。
本セッションでは、Microsoft 365を基盤にメール・バックアップ・教育・ガバナンスを統合管理する「ワンストップ・プロテクション」を紹介し、一貫性あるセキュリティと運用効率化を実現する方法を解説します。
Timetable
タイムテーブル
COMPUS 2026
タイムテーブルは横スクロールができます。
10:00
[開会挨拶]株式会社 アイ・アイ・エム 代表取締役社長 関根 淳
[世話人代表挨拶]ヤマトシステム開発株式会社 代表取締役社長 栗丸 信昭 氏
10:15
11:00
Keynote
AI活用の現場で、いちばん大切なこと ~現場取材で見えてきた、「AI導入」から「AI変革」へ進める企業は何が違うのか ~
ノンフィクションライター
酒井 真弓氏
Keynote
AI活用の現場で、いちばん大切なこと ~現場取材で見えてきた、「AI導入」から「AI変革」へ進める企業は何が違うのか ~
ノンフィクションライター
酒井 真弓氏
皆さん、こんにちは。ノンフィクションライターの酒井です。
生成AI、AIエージェント、AI駆動開発、独自LLM――いま日本中の企業がAI活用を進めています。
わたしは経営トップからIT・事業の現場まで、それぞれの立場でAIと向き合う人たちを訪ね、お話をうかがっているのですが、そこで見たのは、高度な技術やスマートな戦略だけではない、ちょっと違った風景でした。
今回は取材で撮らせていただいた動画も交えながら、現場からのメッセージをたくさんお届けしたいと思います。うまくいっている会社の秘密を一緒に探していただけたら嬉しいです。
11:15
12:00
SpecialSession
タイトルがはいります
日立建機株式会社
シニアアドバイザー
遠西 清明氏
グローバルITサービス本部 技術統括部 技術戦略部/AI・データ戦略グループ 部長代理
清水 頼人氏
SpecialSession
タイトルがはいります
日立建機株式会社
シニアアドバイザー
遠西 清明氏
グローバルITサービス本部 技術統括部 技術戦略部/AI・データ戦略グループ 部長代理
清水 頼人氏
詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります
12:15
12:50
Luncheon Session
AIが変えた攻撃と、変わらない守りの原則|フロンティアAI時代に求められる現実的なクラウドセキュリティの解
Cloudbase株式会社
VP of Engineering / セキュリティSaaS事業責任者
成瀬 真氏
Luncheon Session

AIが変えた攻撃と、変わらない守りの原則|フロンティアAI時代に求められる現実的なクラウドセキュリティの解
Cloudbase株式会社
VP of Engineering / セキュリティSaaS事業責任者
成瀬 真氏
フロンティアAIの登場で、攻撃のスピードと精度は飛躍的に高まりました。
それでも攻撃の多くは、既知の設定ミスや未対処の脆弱性を突くところから始まります。変わったのは攻撃の速さだけであり、守りの原則は今も同じです。本セッションでは、クラウド環境における設定管理・可視化の現実的なアプローチに加え、お客様事例をもとにセキュリティ対応が自然に回る組織文化の醸成についても探ります。
Luncheon Session
サイバー攻撃への備えをシンプルに。でも力強く。
〜ワンストップ・プロテクションが描く、これからのサイバーセキュリティ対策〜
Hornetsecurity株式会社
カントリーマネージャー
伊藤 利昭氏
Luncheon Session

サイバー攻撃への備えをシンプルに。でも力強く。
〜ワンストップ・プロテクションが描く、これからのサイバーセキュリティ対策〜
Hornetsecurity株式会社
カントリーマネージャー
伊藤 利昭氏
サイバー攻撃の高度化やIT環境の複雑化により、個別対策を積み重ねた結果、全体最適が失われている企業が増えています。これは製品単体ではなく戦略設計の課題です。
本セッションでは、Microsoft 365を基盤にメール・バックアップ・教育・ガバナンスを統合管理する「ワンストップ・プロテクション」を紹介し、一貫性あるセキュリティと運用効率化を実現する方法を解説します。
13:30
14:10
User Session
システムトラブルを未然に防ぐ:予兆監視×生成AIで実現する安定運用への取り組み
ヤマトシステム開発株式会社
デジタル開発・運用本部 執行役員 本部長
松城 彰宏氏
デジタル開発・運用本部 運用技術部マネージャー
近藤 信人氏
User Session

システムトラブルを未然に防ぐ:予兆監視×生成AIで実現する安定運用への取り組み
ヤマトシステム開発株式会社
デジタル開発・運用本部 執行役員 本部長
(左)松城 彰宏氏
デジタル開発・運用本部 運用技術部マネージャー
(右)近藤 信人氏
「あの時気づいていれば……」閾値に届かない小さな負荷が積み重なり、やがてシステムダウンへ。この苦い経験から、私たちは予兆検知に取り組みました。
人の目でグラフを見比べることから始まり、数年をかけて、統計学を応用した予兆検知システムを構築。しかし過検知の多発や、実影響の説明性といった様々な課題にも直面。本講演では、予兆検知の取り組みにおける課題解決プロセス、システムと生成AIを統合した監視運用高度化の取り組みについてご紹介します。
https://www.nekonet.co.jp/
進行
営業技術本部 営業第一統括部 営業三部 福永 ヒカル
User Session
少数精鋭×分散運用で実現する、 グループ共通クラウド基盤のセキュリティ
ヤンマー情報システムサービス株式会社
イノベーション戦略推進部プラットフォームグループ 課長 課長
岩崎 宏哉氏
User Session
少数精鋭×分散運用で実現する、 グループ共通クラウド基盤のセキュリティ
ヤンマー情報システムサービス株式会社
イノベーション戦略推進部プラットフォームグループ 課長 課長
岩崎 宏哉氏
当社ではデジタル中期戦略に基づき、グループ共通のクラウド基盤を構築してきました。 クラウドのセキュリティ対策の重要性が高まる一方、少数精鋭による中央管理には限界があると考え、当初から現場主体の分散運用を前提とした仕組みづくりを目指しました。
Cloudbaseを活用したCSPMの仕組みと運用定着への推進活動を組み合わせ、深刻なアラートのゼロを実現した取り組みと今後の展望を解説します。
https://www.yanmar.com/jp/about/company/yiss/
進行
営業技術本部 戦略ビジネス統括部 戦略ビジネス部 針ヶ谷 泰希
User Session
タイトルがはいります
調整中
役職
調整中氏
User Session

タイトルがはいります
調整中
役職
調整中氏
詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります詳細が入ります
Executive Session
アート経営の実践
京都先端科学大学 教授
一橋大学大学院 客員教授
名和 高司氏
Executive Session
アート経営の実践
京都先端科学大学 教授
一橋大学大学院 客員教授
名和 高司氏
経営の最前線でアートの力が注目されています。先が不透明な今、想像力と創造力が未来を拓くカギとなるからです。そして松下幸之助が語った通り、経営者は「総合芸術家」でなければならないからです。さらに、AIが「技術的特異点」に向かう中、ヒトも「人間的特異点」を目指す必要があるからです。
ただ、「アート思考」という夢想だけでは、現実を突破できません。一人一人のソウゾウ力を組織レベルに結集し、それを具体的な組織活動に落とし込む必要があります。本講演では、近著『アート経営』(7月発行予定)を踏まえて、なぜ今アート経営なのか(Why)、その実態は何か(What)、いかに実践していくのか(How)について、お話しします。
14:25
15:05
User Session
タイトルがはDevSecOps変革推進による価値協創の実現に向けて
〜SREの取り組みについて〜いります
ANAシステムズ株式会社
品質技術部 プロセス統括チーム
西田 哲也氏
User Session

タイトルがはDevSecOps変革推進による価値協創の実現に向けて
〜SREの取り組みについて〜いります
ANAシステムズ株式会社
品質技術部 プロセス統括チーム
西田 哲也氏
DevSecOpsによる価値協創の実現に向け、運用/開発中期計画のアクションプランを推進しています。
アクションプランとしてSREの実践を2026年度から開始しました。運用/開発中期計画及び、SREの取り組み状況についてご紹介します。
https://www.anasystems.co.jp/
進行
(左)営業技術本部 営業第一統括部 営業三部 坂戸 千春
(右)営業技術本部 AIビジネス統括部 LUiNa・AIサービス部 部長 熊本 真子
User Session
ビジネス価値にIT運用から貢献する
-クラウドコスト最適化の取り組み
セイコーソリューションズ株式会社
リテール&サービスソリューション本部 副本部長
平沢 政夫氏
User Session

ビジネス価値にIT運用から貢献する
-クラウドコスト最適化の取り組み
セイコーソリューションズ株式会社
リテール&サービスソリューション本部 副本部長
平沢 政夫氏
クラウド運用側からビジネス収益に貢献したいー当社ではコスト構造のさらなる改善に取り組んできました。
本セッションでは、IIMと取り組んだクラウドのコスト管理と最適化の事例を紹介します。顧客別に費用を可視化し、影響の大きい領域から最適化し、ビジネスへの寄与に取り組んでいます。
https://www.seiko-sol.co.jp/
進行
執行役員 営業技術本部 プロダクト統括部 統括部長 岩田 知範
User Session
巨大金融勘定系を動かし続ける匠の判断を、活かされ続ける事業継続力へ
株式会社NTTデータ
金融高度技術本部 PITON推進室 次世代デザイン担当 課長
久代 享平氏
User Session

巨大金融勘定系を動かし続ける匠の判断を、活かされ続ける事業継続力へ
株式会社NTTデータ
金融高度技術本部 PITON推進室 次世代デザイン担当 課長
久代 享平氏
止められない金融勘定系を支える「匠の判断」を、標準モデル化し、分析手順やダッシュボードへ落とし込んできた取り組みを紹介します。
サービス監視起点への転換から、役割ごとに異なる判断軸、可観測性の確立、案件個別化の克服を通じて、
現場から経営までが共通データで判断し、未来を決断できる運用の姿をIIMとNTTデータの協業事例から議論します。
進行
常務執行役員 営業技術本部 カスタマーサクセス統括部 統括部長 田上 勝也
コーヒーブレイク
15:35
16:15
User Session
データから経営を動かす
~グローブライドが挑むデータドリブン経営基盤の構築~
グローブライド株式会社
管理本部 情報システム部システム基盤課 課長
二禮木 聖志氏
User Session

データから経営を動かす
~グローブライドが挑むデータドリブン経営基盤の構築~
グローブライド株式会社
管理本部 情報システム部システム基盤課 課長
二禮木 聖志氏
グループ内外のデータ活用でデータドリブン経営を目指すグローブライド。
Access/Excelでの手作業集計からデータ連携基盤の整備へ、全社員が判断・行動できる体制づくりと、運用を支えるオブザーバビリティ、生成AI活用の将来像を紹介します。
https://www.globeride.co.jp/about/
進行
営業技術本部 戦略ビジネス統括部 戦略ビジネス部 担当課長 大塚 康平
タイトルがはいります
User Session
コスト最適化から経営判断へ――FinOps実践の軌跡
SOMPOシステムズ株式会社
アーキテクト本部 クラウドアーキテクチャグループ 課長
佐々木 博 氏
User Session

コスト最適化から経営判断へ――FinOps実践の軌跡
SOMPOシステムズ株式会社
アーキテクト本部 クラウドアーキテクチャグループ 課長
佐々木 博 氏
「FinOpsはこうすれば成功する」――そんな話ではありません。
現場で悩み、失敗し、改善を繰り返しながら、少しずつ組織に根付かせてきたリアルな実践の軌跡をお話しします。
文化醸成からコスト最適化、経営層への価値訴求、そしてFinOps for AIへの挑戦まで。
SOMPOシステムズが積み上げてきた実践知と、次なる一手をご紹介します。
進行
営業技術本部 営業第一統括部 営業一部 部長 兼 戦略ビジネス統括部 戦略ビジネス部 担当部長 明石 麻美子
アート経営の実践
16:30
17:10
User Session
事業成長の土台となるセキュリティの取り組み
国分グループ本社株式会社
執行役員 情報システム統括部長 兼 業務オペレーション統括部 部長
酒井 宏高氏
User Session

事業成長の土台となるセキュリティの取り組み
国分グループ本社株式会社
執行役員 情報システム統括部長 兼 業務オペレーション統括部 部長
酒井 宏高氏
国分グループは、10年の変革を土台に「食の価値循環プラットフォーマー」というビジョンを掲げ、新しい経営計画がスタートしました。人の力と現場の力に、デジタルの革新力を掛け合わせる新しい価値創造に挑戦しています。
事業成長の土台となるセキュリティの取り組みをIIM様と共にご紹介いたします。
進行
執行役員 本間 将一
User Session
障害対応のその先へ:システム稼働データが事業価値を生む
株式会社テプコシステムズ
配電システム事業部 事業部長付
長谷川 九紫氏
User Session

障害対応のその先へ:システム稼働データが事業価値を生む
株式会社テプコシステムズ
配電システム事業部 事業部長付
長谷川 九紫氏
東京電力グループの基幹システムにAPMを本番導入し、システム稼働データを事業部門まで巻き込んで活用することで、Biz・Dev・Opsが連携する先進的な運用モデルを構築し、社内でも高い評価を得ました。
大量のAPMデータを可視化するダッシュボードの活用法から、AIを用いた予兆分析、対策案の自動作成まで、安心・安全なシステム運用とビジネスの継続・成長に寄与するシステム運用の未来像を考察します。
https://www.tepsys.co.jp/
進行
(左)執行役員 営業技術本部 営業第三統括部 統括部長 宮崎 樹
(右)営業技術本部 AIビジネス統括部 LUiNa・AIサービス部 部長 熊本 真子
17:25
18:25
ネットワーキングパーティー
Special Event
スペシャルイベント
参加型コンテンツ
ストップウォッチチャレンジ
男子100M世界記録「ぴったり」でストップウォッチを止める挑戦。チャレンジ成功者へは景品もご用意いたします!
プロダクトブース
アンケート回答特典
※3つ以上の講演アンケートに回答いただいた方に後日メールにてご送付いたします。
Sponsor
スポンサー
プラチナ
Cloudbase株式会社
Cloudbaseは「日本企業が世界を変える時代をつくる」というミッションのもと、クラウドネイティブ時代の"土台"となるテクノロジーを開発・提供しています。IT・ソフトウェアの領域では、過去20年で日本の存在感が低下し、クラウドインフラ導入は米国より約7年遅れていると言われています。背景には高度なセキュリティ要件と慎重な導入プロセスによる開発スピードの制約があります。私たちは「変わりたくても変われない」構造を打破し、日本企業の潜在力を引き出すことに取り組んでいます。目指すのは「テクノロジーの民主化」。専門家だけでなく誰もが直感的に扱える"エスカレーターのような体験"をセキュリティから実現し、メイド・イン・ジャパンが再び世界をリードする未来を創造します。
Cloudbase株式会社
Cloudbaseは「日本企業が世界を変える時代をつくる」というミッションのもと、クラウドネイティブ時代の"土台"となるテクノロジーを開発・提供しています。IT・ソフトウェアの領域では、過去20年で日本の存在感が低下し、クラウドインフラ導入は米国より約7年遅れていると言われています。背景には高度なセキュリティ要件と慎重な導入プロセスによる開発スピードの制約があります。私たちは「変わりたくても変われない」構造を打破し、日本企業の潜在力を引き出すことに取り組んでいます。目指すのは「テクノロジーの民主化」。専門家だけでなく誰もが直感的に扱える"エスカレーターのような体験"をセキュリティから実現し、メイド・イン・ジャパンが再び世界をリードする未来を創造します。
HP:https://cloudbase.ink/
Hornetsecurity株式会社
Hornetsecurityは、プルーフポイントのビジネスユニットとして、マネージドサービスプロバイダー(MSP)および中堅・中小企業(SMB)向けに次世代クラウドベースのセキュリティ、コンプライアンス、バックアップ、セキュリティ意識向上ソリューションを提供しています。これらのソリューションは、世界中のあらゆる規模の企業や組織のセキュリティ強化を支援しています。Hornetsecurityは、12,000社以上のチャネルパートナーおよびMSPからなる国際的な販売ネットワークを通じて、120カ国以上で事業を展開しており、125,000社を超えるお客様にプレミアムサービスを提供しています。イノベーションと卓越したサイバーセキュリティを原動力に、受賞歴のあるポートフォリオを通じて、より安全なデジタル社会の実現と持続可能なセキュリティ文化の構築に取り組んでいます。詳細は www.hornetsecurity.com および www.hornetsecurity.com/ja/ をご覧ください。
Hornetsecurity株式会社
Hornetsecurityは、プルーフポイントのビジネスユニットとして、マネージドサービスプロバイダー(MSP)および中堅・中小企業(SMB)向けに次世代クラウドベースのセキュリティ、コンプライアンス、バックアップ、セキュリティ意識向上ソリューションを提供しています。これらのソリューションは、世界中のあらゆる規模の企業や組織のセキュリティ強化を支援しています。Hornetsecurityは、12,000社以上のチャネルパートナーおよびMSPからなる国際的な販売ネットワークを通じて、120カ国以上で事業を展開しており、125,000社を超えるお客様にプレミアムサービスを提供しています。イノベーションと卓越したサイバーセキュリティを原動力に、受賞歴のあるポートフォリオを通じて、より安全なデジタル社会の実現と持続可能なセキュリティ文化の構築に取り組んでいます。詳細は www.hornetsecurity.com および www.hornetsecurity.com/ja/ をご覧ください。
HP:https://www.hornetsecurity.com/ja/ゴールド
エムオーテックス株式会社
エムオーテックス(MOTEX)は国産のセキュリティメーカーとして、「Secure Productivity(安全と生産性の両立)」をミッションに掲げ、プロダクト・サービスの提供を通じて、お客様が抱えるサイバーセキュリティ課題の解決を支援しています。これまで培ってきた技術と豊富な知見を活かし、お客様がエンドポイントやネットワーク、クラウドサービスを安心してご利用いただけるよう、世界水準のプロダクト・サービスをご提供します。
エムオーテックス株式会社
エムオーテックス(MOTEX)は国産のセキュリティメーカーとして、「Secure Productivity(安全と生産性の両立)」をミッションに掲げ、プロダクト・サービスの提供を通じて、お客様が抱えるサイバーセキュリティ課題の解決を支援しています。これまで培ってきた技術と豊富な知見を活かし、お客様がエンドポイントやネットワーク、クラウドサービスを安心してご利用いただけるよう、世界水準のプロダクト・サービスをご提供します。
HP:https://www.motex.co.jp/
Delinea
Delineaは、特権アクセス管理を進化させ、ログイン時だけでなく、利用中も常に安全性をチェックし続けるアイデンティティ・セキュリティ・コントロールプレーンです。すべての人、マシン、AIのアクセスをリアルタイムで監視・統制します。
オンプレ、マルチクラウド、さらに一時的なインフラまで、あらゆる場所で機能します。ポリシーに基づくアクセス制御により、常時特権を削減し、業務を妨げることなく、セキュリティリスクを最小限に抑えます。
このプラットフォームはAIを活用し、アイデンティティの継続的な検出、リスク分析、アクセス時には最小特権を適用します。 これにより、すべてのアクセス承認の監査を可能にし、正当性を立証できる状態にします。
資格情報ベースのアプローチと一時的なアクセスの両方をサポートし、企業は既存のインフラを刷新することなく、自社のペースでゼロ常時特権(Zero Standing Privilege)への移行を進めることができます。
Delinea
Delineaは、特権アクセス管理を進化させ、ログイン時だけでなく、利用中も常に安全性をチェックし続けるアイデンティティ・セキュリティ・コントロールプレーンです。すべての人、マシン、AIのアクセスをリアルタイムで監視・統制します。
オンプレ、マルチクラウド、さらに一時的なインフラまで、あらゆる場所で機能します。ポリシーに基づくアクセス制御により、常時特権を削減し、業務を妨げることなく、セキュリティリスクを最小限に抑えます。
このプラットフォームはAIを活用し、アイデンティティの継続的な検出、リスク分析、アクセス時には最小特権を適用します。 これにより、すべてのアクセス承認の監査を可能にし、正当性を立証できる状態にします。
資格情報ベースのアプローチと一時的なアクセスの両方をサポートし、企業は既存のインフラを刷新することなく、自社のペースでゼロ常時特権(Zero Standing Privilege)への移行を進めることができます。
PagerDuty株式会社
システム障害対応が社会課題として重くのしかかる現代のIT運用。PagerDutyは、AIを中軸に据えた世界最新のインシデント管理プラットフォームで運用現場の変革を推進します。
世界35,000社で導入実績を誇り、アラートの集約やAIによる根本原因の特定、自動修復により障害対応をスマート化。レガシーなシステム運用を次世代へと刷新することで、予期せぬシステム障害にも柔軟に対応できる環境を整えます。
私たちは、IT運用の効率化にとどまらず、事業の継続性とお客様のイノベーション創出を強力にバックアップし、企業価値の向上に貢献します。
PagerDuty株式会社
システム障害対応が社会課題として重くのしかかる現代のIT運用。PagerDutyは、AIを中軸に据えた世界最新のインシデント管理プラットフォームで運用現場の変革を推進します。
世界35,000社で導入実績を誇り、アラートの集約やAIによる根本原因の特定、自動修復により障害対応をスマート化。レガシーなシステム運用を次世代へと刷新することで、予期せぬシステム障害にも柔軟に対応できる環境を整えます。
私たちは、IT運用の効率化にとどまらず、事業の継続性とお客様のイノベーション創出を強力にバックアップし、企業価値の向上に貢献します。
主催者
株式会社アイ・アイ・エム
▶ブース紹介
性能管理、セキュリティ分野に精通したコンサルタントが個別のご相談をお受けします。課題が明確になっていない、漠然としたお悩み、なんでもご相談ください。ES/1 Shelty、LUiNa、COMODogsのご紹介、デモも実施しておりますので是非お立ち寄りください。
▶ブース紹介
13:10-13:25 【ミニセミナー】
ユーザー自身で問題解決!?IIMが提案する新しいセルフヒーリングソリューション”COMODogs”
15:35-15:45 【ミニセミナー】
ここまでできる!性能障害検知と対応の自動化
15:45-15:55 【ミニセミナー】
パフォーマンス劣化前にLUiNaGPTが改善提案、IT運用をラクにしよう!
株式会社アイ・アイ・エム
▶ブース紹介
性能管理、セキュリティ分野に精通したコンサルタントが個別のご相談をお受けします。課題が明確になっていない、漠然としたお悩み、なんでもご相談ください。ES/1 Shelty、LUiNa、COMODogsのご紹介、デモも実施しておりますので是非お立ち寄りください。
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13:10-13:25 【ミニセミナー】
ユーザー自身で問題解決!?IIMが提案する新しいセルフヒーリングソリューション”COMODogs”
15:35-15:45 【ミニセミナー】
ここまでできる!性能障害検知と対応の自動化
15:45-15:55 【ミニセミナー】
パフォーマンス劣化前にLUiNaGPTが改善提案、IT運用をラクにしよう!
主催者
株式会社アイ・アイ・エム
運用領域の課題に対する最新ソリューションと具体的な解決策をご紹介いたします。
Outline
イベント概要
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名称
COMPUS 2026
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会期
2026年10月8日(木) (受付開始 9:30)
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会場
JPタワーホール&カンファレンス
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開催形態
オフライン
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参加費
無料(事前登録が必要です)
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主催
News
お知らせ
-
2026/8/7
イベントサイトをオープンしました。
Contact
お問い合わせ
COMPUS 事務局
Email:compus@iim.co.jp
〒104-0032 東京都中央区八丁堀3-6-1 セイコー京橋イーストビル